三渓園なびについて

三渓園なびにようこそ!

横浜の日本庭園「三渓園」は原三渓という富豪が日本各地から貴重な建築物を移築して作った素晴らしい日本庭園です。

三渓園の園内にある建物や施設、見所などを写真と共に紹介していきます。

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横浜の日本庭園 三渓園なびの新着情報

松風閣

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三渓園のランドマークともいえる三重塔の西へと続く通路を進んでいくと
石が抜け落ちた造りの階段があり、そこを登りきったところに松風閣があります。


旧燈明寺三重塔

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旧燈明寺三重塔は、三渓園の敷地内の至る所から望むことができます。
ちなみに旧燈明寺三重塔は国の「重要文化財」に指定されています。


旧燈明寺本堂

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旧燈明寺本堂は(きゅうとうみょうじほんどう)は、
三渓園にある三重の塔と一緒に京都の燈明寺にあった建物。


1988年から5年がかりで京都から移築され、
中世の密教寺院の姿が復元されています。


旧燈明寺本堂は、国の「重要文化財」に指定されています。


旧矢箆原家住宅

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旧矢箆原家住宅(きゅうやのばらけじゅうたく)は、
三渓園の西に建てられている藁葺きの大きな家で「重要文化財」です。

旧矢箆原家住宅は、家の中に入ることが出来て、
建物内部の様子を見ることが出来るので絶対に訪れて欲しい場所。


旧矢箆原家住宅の内部

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旧矢箆原家住宅の内部は入れるようになっていて、
一階部分では入って最初の部屋には囲炉裏なんかもあったりします。


ちなみに囲炉裏は本当に火が入ってて寒い日に訪れると温かいです。


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部屋の中から見える庭が
まるで一枚の絵みたいですごく美しいです。


旧燈明寺本堂の内部

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旧燈明寺本堂の正面には
賽銭箱(?)が置いてあります。

旧燈明寺本堂の奥には
ご神仏が祭られているのだろうけど
網目の小さな仕切りがあって殆ど見えませんでした^^;


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旧燈明寺本堂の本堂の内部には
なにやら大きな箱?のようなものが置いてあったりもします。

建物の針なんかも
ずいぶんとしっかりしている感じですね^^


旧東慶寺仏殿

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旧東慶寺仏殿は国の「重要文化財」の指定を受けています。

旧東慶寺仏殿はもともと鎌倉の東慶寺にあった仏殿で
1907年(明治40年)に三渓園へと移築されました。

旧東慶寺仏殿の建築様式は
禅宗様(ぜんしゅうよう)の特色を色濃く残す数少ない建物とのことです。

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旧東慶寺仏殿の真正面には灯篭があり
写真撮影する際には「どうしたら良いんだろう?」と思ってしまいます^^;


松風閣の展望台

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松風閣の建物のわきの階段を上っていくと
展望台になっています。


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松風閣の展望台は正直にいうと
周囲の木々が高過ぎてあんまり見晴らしはよくないです。。


木々の合間から見える景色は工業地帯だったりと
見応えは今ひとつだったりするのですが
自販機も置いてあって休憩できるようになっています。


ちょっと気になります^^;


八つ橋

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八つ橋は、三渓園の中央の大池にかかる正門から
もっとも近い位置に架かっている橋です。

ジグザグに架けられた板作りの橋から池を覗き込むと、
亀がのんびり泳いでいたりもします^^


御門

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御門は、三渓園の内苑に入ると最初に目の前に見えてくる門。


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